ねこ休み展
累計200万人を動員した人気の猫合同写真展&物販展。SNSで人気のスター猫の作品展示と、猫クリエイターのハンドメイドグッズ販売が楽しめます。東京・浅草橋を拠点に、名古屋・大阪・百貨店催事など全国を巡回。夏・冬など季節ごとに開催されます。
猫の写真展、猫グッズの即売会、猫の日の全国イベント──。猫イベントは「飼い主さんが出かけて、お土産を持ち帰る」のが楽しみ方の主流。全国の定番シリーズとこれからの開催予定、そしておでかけ中の愛猫のお留守番対策までまとめました。
最終更新日:|イベント情報は随時更新しています
毎年・毎シーズン開催される人気シリーズ。開催時期の目安を知っておくと予定が立てやすくなります。
累計200万人を動員した人気の猫合同写真展&物販展。SNSで人気のスター猫の作品展示と、猫クリエイターのハンドメイドグッズ販売が楽しめます。東京・浅草橋を拠点に、名古屋・大阪・百貨店催事など全国を巡回。夏・冬など季節ごとに開催されます。
「猫好きさんの祭典」として知られる猫オンリーの即売会イベント。猫雑貨・猫アート・猫の健康コーナーまで、猫づくしのブースが並びます。2026年4月にVol.20が開催され、次回Vol.21も準備が進行中。開催時期は公式サイトでご確認ください。
猫グッズ作家・猫ブランドが集まる都内の猫オンリーイベント。2026年は11月8日(日)に第13回が開催予定。年末に向けた猫グッズのお買い物デーにぴったりです。
「にゃん・にゃん・にゃん」の2月22日前後は、一年で最も猫が主役になる季節。百貨店の猫催事、街歩き型イベント、保護猫の譲渡会・チャリティーまで、全国50か所以上で開催されます。
日程・内容は変更になる場合があります。おでかけ前に必ず公式サイトをご確認ください。
人気スター猫の新作写真と、猫クリエイターの限定グッズが集結する夏の恒例展。会期・入場方法は公式サイトでご確認ください。
写真展グッズ販売屋内夏の夜に開かれる犬猫の縁日イベント。夜開催なので涼しく、お祭り気分で猫グッズ探しが楽しめます。
夜開催縁日“猫を愛した作家”大佛次郎の記念館で開かれる長期展示。港の見える丘公園の散策とあわせて、秋冬まで楽しめます。
展示長期開催白山の猫ギャラリーで開かれる展示イベント。小さな空間でじっくり猫アートに浸れます。
ギャラリー飛行機の離着陸を間近に見られる公園でのわんにゃんマーケット。関西の秋のおでかけに。
屋外マルシェ北陸最大級の猫メインイベント。猫グッズ・猫アートの出店がずらりと並び、遠征する猫好きさんも多い人気イベントです。
グッズ販売屋内犬エリアと猫エリアが同時開催される新潟の名物イベント。猫の陣では猫グッズの出店が充実しています。
グッズ販売猫グッズ作家・猫ブランドが集まる都内の猫オンリーイベント。冬支度&年末年始のお買い物に。
グッズ販売屋内2026年は1月23日〜2月23日に開催され、猫の日(2月22日)には限定ガラポン抽選などの特別企画も。冬会期は毎年、猫の日と連動した内容になります。
写真展猫の日企画湯島の街全体が会場になる街歩き型の猫まつり。参加店を巡って限定グッズを集めるスタイルで、保護猫の譲渡会とも連動しています。
街歩き保護猫支援札幌から沖縄まで、全国50か所以上で猫イベントが開催される特別な日。百貨店の猫催事、猫スイーツフェア、譲渡会・チャリティーなど、お近くの「猫の日」を探してみてください。
全国開催保護猫支援猫イベントの主役は飼い主さん。でも本当の主役は、おうちで待っているうちの子です。特に夏場のお留守番は、エアコン+「猫が自分で選べる涼しい場所」の二段構えが安心。楽しくおでかけするための、お留守番の整え方をご紹介します。

凍らせずに使える冷感ジェル。冷えすぎないやさしい涼しさだから、お留守番中に猫が自分で乗ったり降りたりして体温調節できます。お気に入りの寝床の近くに。
ひえさらジェル®を見る →
上下運動と見晴らしの良い居場所は、お留守番のストレス対策の基本。風通しの良い窓辺に置けば、夏の涼み場所としても活躍します。
キャットタワーを見る →
ファンの風を冷感素材に通して届ける冷却マット。ケージ内や日当たりの強い部屋のクールスポットづくりに。犬猫どちらにも使えます。
空調クールマットを見る →写真展やグッズ販売会は猫の同伴を制限している場合が多く、猫イベントは「飼い主さんが楽しんで、お土産を持ち帰る」スタイルが主流です。環境の変化が苦手な猫ちゃんにとっては、住み慣れたおうちでのお留守番のほうが安心なことがほとんどです。
2月22日前後は全国の百貨店・商業施設・ギャラリーで猫イベントが集中します。猫グッズマルシェや写真展のほか、保護猫の譲渡会やチャリティーと連動したイベントも多く、猫を迎えたい方が保護猫と出会うきっかけの場にもなっています。
夏の日中はエアコンをつけたままの外出が基本です。あわせて、電気を使わない冷感グッズを複数の場所に置いておくと、万一の停電時にも猫が自分で涼しい場所を選べます。飲み水は複数か所に、直射日光の入る部屋はカーテンを閉めてからお出かけください。
本ページは作成時点の公開情報にもとづいています。会期・内容は変更になる場合がありますので、おでかけ前に必ず各イベントの公式サイト・公式SNSをご確認ください。
6匹の保護猫・保護犬と暮らすスタッフが、「うちの子に本当に使いたいもの」だけを企画しています。お留守番グッズから、ひんやり対策まで。
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